
4月22日は、アースデイ(地球の日)です。
地球環境について考え、世界各地でさまざまな取り組みが行われています。
交通信号機のLED化も、地球にやさしい取り組みのひとつです。
LED電球は、従来の白熱電球に比べて、
信号1灯あたり約1/6ほど消費電力を抑えることができ、CO2排気量を削減できます。
さらに、寿命が長いため交換の手間が減り、廃棄物の削減にも貢献しています。
また、工事の現場でも、ちょっとした心がけが未来につながります。
作業車両のアイドリングストップや、撤去された部材や配線の適切な分別、再利用なども
地球にとっては大きな思いやりになります。
日々の業務の中にある、こうした一つひとつの行動が、
持続可能な社会づくりへの一歩になります。
これからも、環境への配慮を忘れずに取り組んでまいります。

第7弾は青森営業所です。
今回は三橋所長にお話を伺いました。
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___三橋所長が思う、常盤電業の特徴はなんですか?
■一つ挙げるとするなら、「社長との距離」ですね。
社員が直接、社長に自身の思いを伝えられる環境が整っているのは常盤の特徴だと思います。
___心がけていることや大切にしていることはありますか?
■現在、青森営業所には日々経験を積んでいる若手社員が多く在籍しています。
ともに働く中で、仕事を単に生計を立てる手段として捉えるのではなく、
所員がこの仕事に誇りを持てるような気持ちを育んでいきたいと考えています。
仕事を教えることに加え、業務について自ら価値を見出せる環境づくりを心がけ、
所員のモチベーション向上に努めています。
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撮影等にご協力いただいた青森営業所の皆様 ありがとうございました!
所長からメッセージ
当営業所には、20代から30代のこれからの子育て世代が多く在籍しております。
その中で、会社や仕事の話をしたときに、子どもが常盤電業で働きたいと思うような、
自分の子どもに自信をもって常盤電業を勧められるような会社にしたいと考えております。
総務部:A.Y
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